新大阪の整形外科(リハビリ、交通事故治療)、形成外科(湿潤療法、粉瘤(アテローム)のくりぬき法等)

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受診時受診時加療6週間後加療6週後

これからの季節、圧倒的に増える症例は、「低温やけど」です。

今年の冬は、寒くなる事が予想されております。

低温やけどは、いぶされるようにじわりじわりと皮膚を傷め、また長時間皮膚、皮下組織が傷めつけられるために、深いところまで組織が傷んでしまうので、加療には時間がかかります。

しかし、もちろん湿潤療法をすることにより、植皮をすることなく、治ります。

この、写真の患者さんも湯たんぽでの「低温やけど」です。

最初に受診した病院の皮膚科では、「植皮をしないと治らない 。」と言われ、当院へ逃げて(?)来られた患者さんです。

加療後6週間で治りました。このように、普通のやけどとは違って、低温やけどは治癒するのに時間はかかりますが、湿潤療法をすることにより、不要な手術をすること無く、治すことが出来ます。

 

 


2012年11月24日  10:22 AM |カテゴリー: 湿潤療法 moistcare,熱傷 Burn

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