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LASER FACIAL CARE

レーザーフェイシャル

しみ・そばかす・くすみ・産毛・肌のハリなど、顔全体のお悩みに合わせたレーザー治療をご案内します。

顔全体の肌の状態を確認する女性
FACE-WIDE SKIN CARE
NOT JUST A SPOT TREATMENT

顔全体を見ながら、
気になる変化に向き合います。

レーザーフェイシャルは、顔全体へレーザーを照射し、薄いしみやそばかす、くすみ、産毛などへ働きかける治療です。部分的なしみだけでなく、肌全体の色むらや質感が気になる方にもご相談いただけます。

ただし、しみに見えるものがすべて同じ病変とは限りません。当院では、先に肌の状態を診察し、レーザーフェイシャルが適しているか、別の治療が必要かを判断します。

照射することより、適した治療を選ぶことを大切にします。 期待できる変化と起こり得る反応を説明し、治療後の肌まで確認します。
SKIN CONCERNS

このようなお悩みをご相談ください

気になる見た目だけでなく、原因や肌の状態を確認して治療を考えます。

しみ

薄いしみ・そばかす

顔全体に散らばる色素が気になる場合は、しみの種類と肌の状態を確認します。

くすみ

顔全体のくすみ

色むらや暗く見える原因を診察し、レーザーが適しているかを判断します。

産毛

顔の産毛

産毛の色や太さ、肌質を確認し、期待できる変化と必要回数をご説明します。

毛穴

毛穴の目立ち

皮脂、産毛、肌の凹凸など原因は一つではありません。状態に合う治療を考えます。

キメ

肌のキメ

乾燥や肌荒れの有無も確認し、照射後の保湿まで含めてご案内します。

ハリ

肌のハリ

GentleMax Proを用い、肌のハリ感や引き締まりを目指す施術もご相談いただけます。

MEDICAL ASSESSMENT

レーザーが適するか、診察してから決めます

同じように見えるしみでも、種類によって治療方法や注意点が異なります。

01

しみの種類を確認

そばかす、加齢に伴う色素斑、肝斑、炎症後の色素沈着などを見分け、照射方法を検討します。

02

肌の状態を確認

日焼け、乾燥、肌荒れ、傷、炎症がある場合は、照射時期を変更することがあります。

03

治療歴・服薬を確認

美容施術の履歴、服用中の薬、持病、妊娠・授乳などを伺い、安全に治療できるか判断します。

GENTLEMAX PRO

肌の状態に合わせて、
顔全体へ丁寧に照射します。

当院ではGentleMax Proを使用します。しみや産毛への治療に加え、肌のハリ感や引き締まりを目指す施術についてもご相談いただけます。

照射の強さや方法は一律ではありません。肌の色、しみの状態、産毛、治療目的を確認し、その日の肌に合わせて判断します。

GentleMax Proについて見る
色

しみ・そばかす

表面に近い色素へ働きかけ、色むらを整えることを目指します。

毛

顔の産毛

毛質によって反応が異なるため、複数回の治療を検討します。

肌

キメ・ハリ

肌の状態を確認し、穏やかな変化を目指して治療します。

TREATMENT CASES

レーザーフェイシャルの治療経過

治療内容を具体的に知っていただくため、症例・処置実績ブログの経過写真をご紹介します。

CARE PROCESS

診察から治療後の確認までの流れ

診察、照射、治療後の肌の管理まで順にご案内します。

  1. 01

    お悩みを伺います

    気になる部分、いつから変化があるか、これまでの治療、希望する変化を確認します。

  2. 02

    医師が肌を診察します

    しみの種類、肌荒れ、日焼け、毛の状態などを確認し、レーザーの適応を判断します。

  3. 03

    治療内容をご説明します

    期待できる変化、必要回数の見込み、費用、照射後の反応や注意点をご説明します。

  4. 04

    顔全体へ照射します

    目を保護し、肌の状態と治療目的に合わせて照射条件を調整します。

  5. 05

    照射後の肌を確認します

    赤みや熱感などを確認し、保湿、紫外線対策、当日の過ごし方をご案内します。

  6. 06

    経過を確認します

    肌の反応と変化を見ながら、次回の時期や治療を続けるかどうかを判断します。

BEFORE & AFTER CARE

治療前後に気をつけること

肌を守り、照射後の異常を見逃さないことも治療の一部です。

BEFORE

治療前

  • 治療前後の日焼けを避ける
  • 肌荒れや傷がある場合は事前に相談する
  • 服用薬やほかの美容施術を伝える
  • 刺激の強いスキンケアを控える
AFTER

治療後

  • 肌をこすらず、十分に保湿する
  • 日焼け止めなどで紫外線対策を続ける
  • 赤みやひりつきがある間は刺激を避ける
  • かさぶたが生じても無理にはがさない
RISKS

起こり得る反応

痛み、赤み、熱感、腫れ、かさぶた、水疱・やけど、色素沈着または色素脱失などが起こることがあります。強い痛み、水ぶくれ、広がる赤み、長引く腫れがある場合は当院へご連絡ください。

CONSULTATION

顔全体のお悩みをご相談ください

レーザーが適しているか分からない段階でも受診いただけます。気になる変化と希望する治療を診察時にお聞かせください。

お電話でのお問い合わせ 06-6151-0055 診療時間内にお電話ください
FAQ

レーザーフェイシャルについてよくある質問

A 顔全体へ医療用レーザーを照射し、薄いしみ・そばかす・産毛などへ働きかける治療です。当院では肌の状態とお悩みを診察し、照射が適しているかを判断します。
A 1回の照射後に変化を感じる方もいますが、しみの種類、肌質、治療目的によって異なります。複数回の治療を検討する場合も、肌の反応を確認しながら回数と間隔を判断します。
A 肝斑は刺激によって色が濃くなることがあり、照射方法を慎重に選ぶ必要があります。自己判断でしみと決めず、まず診察を受けてください。レーザー以外の治療をご案内することもあります。
A ほくろの種類や大きさによっては、顔全体への照射とは別の治療が適します。形や色の変化がある場合は診断を優先し、必要に応じて切除や病理検査を検討します。
A 輪ゴムではじかれたような刺激や熱さを感じることがあります。感じ方には個人差がありますので、強く感じる場合は照射中にお知らせください。
A 肌の反応や照射内容によって異なります。強い赤み、ひりつき、かさぶたなどがある場合は刺激を避ける必要があります。当日の肌を確認して個別にご案内します。
A こすらずに保湿し、日焼け止めなどで紫外線対策をしてください。強い痛み、水ぶくれ、広がる赤みなどがある場合は当院へご連絡ください。
A 日焼けした肌はやけどや色素変化の危険が高くなるため、照射を延期することがあります。最近の日焼けや屋外活動の予定も診察時にお知らせください。
CONSULTATION
粉瘤・傷・やけどでお悩みの方へ

気になるしこりや、
治りにくい傷・やけども、
一人で悩まずお気軽に
ご相談ください。
最善の治療を共に行ってまいりましょう。

大阪・新大阪で、粉瘤(アテローム)に対するくりぬき法の日帰り手術と、外傷・やけど・治りにくい傷の処置を行っています。傷跡に配慮した治療や、傷の状態と生活に合わせたケアをご希望の方もご相談ください。

CLINIC & ACCESS
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当院情報・アクセス

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アクセス

〒532-0004 大阪市淀川区西宮原1-8-24 新大阪第3ドイビル1F

JR・地下鉄御堂筋線「新大阪駅」より徒歩圏・通院しやすい立地です。

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診療時間
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午後 15:30〜18:00
月曜
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水曜
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金曜
○ 9:30 〜 13:00
○ 15:30 〜 18:00
土曜
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13:00〜17:00 13:00 〜 17:00 ※
日曜
9:30 〜 17:00 ※
  • 初診、再診共に、午前12時30分、午後5時30分までと致します。
  • 休診日:祝日
  • ※の時間は自費診療の予約制手術日です。
  • 保険診療の手術日(粉瘤、黒子、イボ、陥入爪等)は月、木、金曜日です。
  • 午後3時30分〜午後4時までの時間帯は、手術優先とさせて頂きます。
  • 診察ご希望の患者さんは、受付は午後3時30分から可能ですが、手術が有る場合は、診療は午後4時からとなります。
  • 現在、リハビリは午前診のみとなっております。
TEL 06-6151-0055