炎症性粉瘤(アテローム)頚部(くりぬき法)
患者さんは、40代です。 10年以上前より、頚部に粉瘤(アテローム)が有ったそうです。 2週間前より腫れて痛…
治療内容と経過を見るCASE & TREATMENT BLOG
粉瘤(アテローム)は皮膚の下に袋状の構造ができ、膿や角質がたまって炎症や痛みを引き起こす良性腫瘍です。当院では、くりぬき法による小切開手術と、なつい式湿潤療法による術後管理で、傷跡を最小限に抑えた治療を行っています。実際の症例写真や治療経過を豊富に紹介しています。
大阪・新大阪で頭部の大きな粉瘤をくりぬき法で安全に摘出した症例です。約10年ものの粉瘤も広範囲の剃毛なしで治療…
治療内容と経過を見る大阪・新大阪で、粉瘤(アテローム)に対するくりぬき法の日帰り手術と、外傷・やけど・治りにくい傷の処置を行っています。傷跡に配慮した治療や、傷の状態と生活に合わせたケアをご希望の方もご相談ください。