抗生物質でも悪化した背中の炎症性粉瘤を「くりぬき法」で安全に摘出|消毒なし・湿潤療法で早期回復
炎症が強くても粉瘤は手術で治療可能です。抗生物質が効かない理由と、くりぬき法による安全な日帰り手術の実際をご紹…
治療内容と経過を見るCASE & TREATMENT BLOG
粉瘤(アテローム)は皮膚の下に袋状の構造ができ、膿や角質がたまって炎症や痛みを引き起こす良性腫瘍です。当院では、くりぬき法による小切開手術と、なつい式湿潤療法による術後管理で、傷跡を最小限に抑えた治療を行っています。実際の症例写真や治療経過を豊富に紹介しています。
炎症が強くても粉瘤は手術で治療可能です。抗生物質が効かない理由と、くりぬき法による安全な日帰り手術の実際をご紹…
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背中の炎症性粉瘤に抗生物質を処方されても改善せず、痛みが悪化した50代女性の症例をご紹介。大阪・新大阪の当院で…
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9歳の耳裏粉瘤を局所麻酔でくりぬき法にて摘出。術後17日までの写真を公開。湿潤療法で痛み少なく治癒し、消毒・抗…
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大阪・新大阪で、粉瘤(アテローム)に対するくりぬき法の日帰り手術と、外傷・やけど・治りにくい傷の処置を行っています。傷跡に配慮した治療や、傷の状態と生活に合わせたケアをご希望の方もご相談ください。