炎症が強い背部の粉瘤(アテローム)です。(くりぬき法)
患者さんは、30代 女性 です。 2年前より、背部に粉瘤(アテローム)が有ったそうです。 最近になり、赤くな…
治療内容と経過を見るCASE & TREATMENT BLOG
粉瘤(アテローム)は皮膚の下に袋状の構造ができ、膿や角質がたまって炎症や痛みを引き起こす良性腫瘍です。当院では、くりぬき法による小切開手術と、なつい式湿潤療法による術後管理で、傷跡を最小限に抑えた治療を行っています。実際の症例写真や治療経過を豊富に紹介しています。
大阪・新大阪で頚部の炎症性粉瘤をくりぬき法で袋ごと摘出し、なつい式湿潤療法で治療した20代女性の症例です。消毒…
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大阪・新大阪で、粉瘤(アテローム)に対するくりぬき法の日帰り手術と、外傷・やけど・治りにくい傷の処置を行っています。傷跡に配慮した治療や、傷の状態と生活に合わせたケアをご希望の方もご相談ください。